ドンズバ峰岸の魂の競馬予想

【ターコイズステークス2017】出走予定馬・予想オッズ・人気馬見解

time 2017/12/11

【ターコイズステークス2017】出走予定馬・予想オッズ・人気馬見解

こん〇〇はドンズバ峰岸です。

 

 

2017年12月16日(土)に行われる「ターコイズステークス2017」の出走予定馬と予想オッズ、ならびに上位人気になりそうな馬の見解について書かせて頂きます。

ターコイズステークス2017 出走予定馬

 

登録馬は以下の17頭となっています。

 

アスカビレン 55.0
アッラサルーテ 51.0
アールブリュット 50.0
エテルナミノル 54.0
オートクレール 53.0
サザナミ 54.0
ディープジュエリー 51.0
デンコウアンジュ 55.0
ハローユニコーン 52.0
バンゴール 53.0
フロンテアクイーン 53.0
ペイシャフェリス 53.0
ミスパンテール 53.0
ラビットラン 55.0
リエノテソーロ 55.0
リーサルウェポン 48.0
ワンブレスアウェイ 54.0

 

予想オッズ

1 ラビットラン 2.5
2 フロンテアクイーン 4.3
3 ワンブレスアウェイ 6.4
4 ミスパンテール 7.3
5 リエノテソーロ 10.3

 

予想オッズ上位人気馬の見解

ラビットラン

戦績は6戦3勝。父Tapit、母父Dixieland Band。
和田騎手に手替わりした3走前に500万を勝ち上がると、続くローズ2017も勝利し一気の重賞制覇。
距離が不安視された前走の秋華賞2017も0.7秒差4着に好走しており、距離が短縮するここは古馬相手の55キロでも目が離せない。

 

フロンテアクイーン

戦績は18戦2勝。父メイショウサムソン、母父サンデーサイレンス。
勝ち鞍2つに対し2着が6回もあり近走からも勝ち身に遅いタイプ。
牝馬同士なら重賞でも善戦可能も勝ち切るまではどうか。

 

ワンブレスアウェイ

戦績は13戦5勝。父ステイゴールド、母父Storm Cat。
重賞初挑戦の前走府中牝馬S2017は出遅れてしまい自分の競馬が出来ず万事休す。
前走を度外視すれば準オープンを連勝するなど充実著しく、主戦戸崎騎手に戻る今回は巻き返し必至。

 

ミスパンテール

戦績は6戦2勝。父ダイワメジャー、母父シンボリクリスエス。
新馬戦を勝ち上がると、7ヶ月ぶりでイキナリの重賞挑戦となったチューリップ賞2017でも0.3秒差2着に好走した素質馬。
その後は今一つの競馬が続くも、古馬相手の前走清水S2017で勝ち上がっての重賞挑戦。
ここでは家賃が高い印象も横山典弘騎手の騎乗に注目。

 

リエノテソーロ

戦績は9戦4勝。父Speightstown、母父Langfuhr。
新馬戦、すずらん賞2016と芝のレースを2連勝すると、エーデルワイス賞2016、全日本2歳優駿2016とダートの重賞を連勝し一気のG1ホースに。
NHKマイル2017で0.2秒差2着に好走するなど芝、ダート問わないタイプで素質も十分だが、古馬相手の1600Mでは入着が一杯か。

 

現時点での狙い馬候補

ターコイズステークス2017は2015年から重賞に格上げされたレース。
格上げ年にイキナリ3連単大万馬券2,954,680円が飛び出すと、昨年も1番人気が勝利したものの3連単17,140円と2年連続万馬券決着。

今年も荒れるとみてコノ馬を推奨します。⇒⇒ 人気ブログランキングの62位前後に書いてあります。

あまり人気にならないと思うので手広く流しても十分元が取れると思います。

 

2017地方競馬予想記事

2017地方競馬予想追い切り(調教)タイム

2017年G1レース予想記事

2017年競馬予想結果&回顧

2017年競馬予想記事

2017年競馬予想追い切り(調教)タイム

2018年G1レース予想記事

2018年競馬予想結果&回顧

2018年競馬予想記事

2018年競馬予想追い切り(調教)タイム

お知らせ

スポンサーリンク

【SNSフォロー大歓迎!】

友だち追加
ツイッターフォロー